| ■自立循環型住宅の概要は下記のようになります。 |
| 1 気候や敷地特製など立地条件と住まい方に応じて極力自然エネルギーを活用した上で |
| 2 建物と設備機器の選択に注意を払うことによって居住性や利便性の水準を向上させつつ |
| 3 居住時のエネルギー消費量(CO2排出量)を2000年頃の標準的な住宅と比較して50%にまで削減可能で |
| 4 2010年までに十分実用化できる住宅 |
| ■自立循環型住宅の設計ガイドライン(財団法人 建築環境・省エネルギー機構発行)には13種類の省エネルギー効果のある設計手法が示 されていて、設計の工夫で省エネ住宅を実現するものです。漠然とした省エネルギー住宅とは異なるものです。 |
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| ■財団法人 建築環境・省エネルギー機構のホームページはこちらから。 |
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